日本語でコメントをするとニコニコ動画に限らず、Operaがクラッシュするバグがあったが現在公開されているFlashPlayer10.1beta3を導入するとクラッシュが回避出来る模様
Opera10.10 Win7で確認しました。
beta 3で修正されたバグの一覧はリリースノートで参照できます (たとえば特定のブラウザやプラットフォームの組み合わせでYouTubeなどが落ちる問題の一部、字幕やコメントで発生するテキスト入力・表示関連、日本語エスケープの問題etc)。10.1の正式版は2010年の前半にはリリースされる予定です。
Flash Player 10.1 b3 リリース:GMA 500サポート、バグ修正多数 engadget日本語版
ここの記事にもあるように、正式版は2010年前半と曖昧なので導入しちゃってもいいんじゃないでしょうか。Operaでニコ動見たいのに見れないよーって人は導入オススメ。ただし、betaなので他の部分で問題が出る可能性も有り。一応自己責任で。
実は前のモデル(?)のSE-MJ7NSを愛用していたのだけれど、いろいろガタがきて使えなくなってしまった。 同じものを買おうとしたら生産終了していて嘆いていたのだれど、ほぼ同じSE-NC70Sがでていたので早速購入した。
このヘッドホンは1万円台やそれ以上のノイズキャンセル(ノイズリダクション)ヘッドホンに比べれば音は良くないが、毎日の通勤、通学中に徒歩や電車やバスの中で使うことを考えると非常にいいヘッドホンだと思う。
アウトドアヘッドホンを消耗品と捉えると、1万円を超えると流石に高い。6000円台でこれだけの機能があるのは魅力的だ。
こいつのいいところを上げると
- ノイズキャンセル(ノイズリダクション)機能
- 耳を完全に覆う密閉型
- ヘッドホン側で音量が調節出来る
- 折りたたみが出来る
- ケーブルの取り外し(交換)ができる
以上のような感じ。
まず、ノイズキャンセル機能は流石に高価格帯のものに比べるとホワイトノイズは多いし、効果も多少低い。しかし、ヘッドホン自体が密閉型なので、遮音性が高いのでノイズは割とカットされる。低めの音のノイズが主にカットされる感じだ。
耳を完全に覆う密閉型はそれだけで、遮音効果があるのに加えて、頭が揺れたりしてもずれにくい。混雑する電車内などでは重要だ。
そして、ヘッドホン本体に音量調節のダイアルが付いているので、車内のアナウンスなどのとっさの時に音楽を止めずに音量を 下げられるのはかなり便利。ただ、使い込んでいると音量を下げると左右音量のバランスが崩れるので、基本的に最大にしておき、下げたい時に下げるという使い方がオススメ。
また、折りたたみができると、まとまるのでバックの中に入れておくのに便利。と言うか折りたたみが出来る事がアウトドアヘッドホンの基本だと思う。
ヘッドホンで一番弱い部分がケーブルだ。引っ掛けられて本体が壊れる前にケーブルが断線してしまうことが多い。しかしヘッドホンからケーブルを取り外すことができるので、オス-オスのミニジャックケーブルを買ってくれば簡単に交換出来る。
これだけのヘッドホンは他には無い。
ただ、残念な部分もある。ノイズキャンセル機能に「サラウンドモード」が付いているのだが、それがあまり良くないのと、ヘッドバンドがきつめ(固め)なのではじめのうちは頭が痛くなりやすいことだ。(特に僕のように頭が大きいと。)
まぁサラウンドモードは使わなければいいし、ヘッドバンドは使っているうちにどうせ緩くなってしまうので、僕は丁度いいかな、と思っている。
ちなみに、前作の SE-MJ7NSとの違いはよく分からない。デザインは全く一緒で、本体にプリントされているロゴなどの書式が変わったくらい。もしかしたら基板とか変わってるかもしれないけれど、僕にはわかりません!
そんな感じでオススメです。
このヘッドホンは音質を追求したい人とか髪型を気にする人にはオススメできません。コストパフォーマンスが良く、モバイル性が高いヘッドホンだと僕は認識しています。
Planexの無線LANポケットルータMZK-MF150を購入したがWEP以外で接続ができなかった。
いろいろ試した結果、WPAやWPA2で正しいパスワードを入力しても接続できない場合はiPhoneを一度再起動すると繋がる模様。 WEPならすぐにつなぐこともできるけれどセキュリティ的にアレなのでお勧めできない。
当方の環境はWindows7(64bit)で回線は(残念な)ADSLです。
ちなみにPSPとも繋いで、PSPは問題なく繋がった。Xlink Kaiは使わないのでその辺は良く分からない。 久々にアップデートしたらバージョン上がりまくっててワロタ。